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紹介予定派遣についてのQ&A その2
Q雇用問題についてかなり前からニートやフリーターが増えています。地方でも就職先がなくハローワークでも見つからないと聞きます。消費税を上げて社会保障財源の確保を努めようとしても、働く人がいなければ税収も伸びず、また年金未納も増えるばかりで何の解決にもならないと思いますが。とくに過疎化が進む地方(自治体・民間)ではどのように取り組むべきと思いますか?
BA私の考えは、働きたい人は沢山いるけど、希望の職がないというのが実態ではないのかと思います。その上、不景気な経済環境に加えて、年金の支給年齢延長による高齢者の雇用延長等もあり、益々若い人の雇用機会が狭められています。貴方がいうように、結果として、税収も伸びず、年金未納も増えるばかりというのは正しいと思います。特に過疎化が進む地方(自治体・民間)ではどのように取り組むべきか。この、地方の過疎化問題は、以前から言われてきていることですが、今後益々深刻になっていくように思います。打開策と言っても、特効薬はないでしょうが、上杉鷹山が栽培を勧め、やがては藩の財政を潤すまでになったというベニバナの話しのように、地域での産業興しが必要かと思います。これは、官民あげて、皆が知恵を出し合わなければ成功しないでしょう。そのためには、他の人に頼るのではなく、一人一人が、今、自分の思うことを実行していくしかないでしょう。そうした人々の気持ちが集まって、その中から、きっとよい地域興し、町興しの具体案が実現していくと思います。自分のできることを、地道に続けることが、いつか起爆剤になるでしょう。
Q【至急お願いします】小論文で「労働」について書きたいのですが・・・高校生です。小論文の課題で「労働」というものがでました。そこでなのですが・・。私的には「ひきこもり」とつなげたいんです。私が考えてるのは・雇用問題や就職難が原因でのひきこもりというものなんですが、つなげれると思いますか?参考文献として斉藤環さんの「社会的ひきこもり」とゆう本を借りてみたのですが・・・。使えると思いますか?回答おねがいします><
BAテーマ設定としては、悪くないと思いますよ。ただ、はじめからひきこもりの話を進めていくと、テーマが違うように思われると大変ですね。はじめは労働の今の状況なんかを書いて、その中の一つの状況として、あなたの書きたい状況を挙げればいいんじゃないでしょうかね。
Q60歳以降の雇用問題 65歳までの雇用(現時点)どう思いますか?今 65歳雇用の話が出てきてますが、現時点で選択しなくてはいけない状況もありの質問というかご意見をいただきたいです会社で65歳までの雇用の話が出てきました しかし 以下の条件があります◎ 55歳で退職 退職金をもらう ⇒ 65まで雇用してもらうのであれば・・ ⇒ 55歳から 契約社員として1年契約更新になる ⇒ 健康状態 勤務状態 勤務成績などで雇用を打ち切ることもある ⇒ 会社都合(本国都合もある)で リストラなどの時には 対象となる ⇒ 55歳からは 給与は これまでの2/3となる ボーナスも月数は減る ⇒ 60歳からは、3/5くらいにさがる 基本的に人に関係なく一律 ⇒ 60以降は さらに健康状態や就業状態のチェックが入る 現時点の世論の65再雇用の話とは異なる要件?での対応である ⇒ 子会社や関連会社もなし⇒ 本人は、通院中であり、健康上の心配はある このような 会社の対応 は他にもあるのでしょうか? 60まで 通常に勤務して 頑張って就職活動で 別雇用を探したほうが、生きがいもでるんでしょうか? 甘い考えなのかもしれませんが、ご意見があればお願いします。 厳しい見方でも構いません
BA何か特殊な資格・スキルでもあれば仕事はあるでしょうが、特に資格・スキルも無ければパート程度の仕事しかないのが現実でしょう。50歳以上での再就職は非常に厳しい状況です、会社に居られるなら少々の減給があっても会社に居た方がいいと思います。
Q結婚できないのは、収入のせいですよね?今、結婚できない男女が増えていると言われていますだから、婚活などを市町村単位などでも積極的に行っています少子化などの問題などもありますしかし、結婚できないというのは雇用問題や経済的な面があるので仕方ないように思うのですが新卒は別として30代で額面22万とかの人は結構います前に働いてた会社などでは、30代の人が20人いましたが額面22万で手取り17万でしたそのような人は、いくら頑張っても結婚はできません女性だってそのような男性とは結婚しませんとなると結局、婚活とかって無意味のように思えます一般論では、普通はもっと収入は多い人がいますがそうじゃない人も大勢いるわけで反対解釈をすれば、そのような人達は結婚はできないわけですよね?結局、結婚=お金ということではないのでしょうか?
BA結婚=お金ということではないと思います。婚活という言葉が出て、20代の未婚率は下がりました。20代で結婚に踏み出すということは経済力云々では語れないところがあります。それに、普通以上の収入がある男性でも結婚できない人はごまんといます。そのほとんどは「彼女いない歴=年齢」で「30代以上で童貞」ということです。出会いがあっても、コミュニケーション力がないためにうまくいかないのです。なので、結婚できないのは低収入と低恋愛力が複合したもので、どちらかといえば後者の方の影響が大きいです。理由は、低収入でも恋愛結婚する人はいる、ただし、年収があっても彼女が作れない人は絶対に結婚できないのです。<補足>低年収で結婚できない人が低年収を言い訳にして、恋愛力の低さを棚に上げてるように思えます。低年収の人でも惚れる女性はいますし、共働きをすれば生活は何とかなるものです。行政が婚活の事業をしているところはほとんどですが、条件云々よりも、男性のコミュニケーション力の低さ、これが深刻でマスコミも報じません。現場では、男性が積極的に動こう、話しかけようとしないのが問題になっています。
Q個人事務所に勤め初めて今年3月で丸3年になります。月14万円の手取りです。この事務所では社長とスタッフ2名です。毎日9時から22時まで月〜金で働いています。雇用問題や税金のことで詳しい方に忙しい時に土曜にも働いています。健康保険もなく国民健康保険は自分で払っています。22年の12月に小さな票みたいなモノをもらいましたが給料合計は合うのですが隣に書いてある税金理解出来ません。もらっている手取り金額とは全然違います。何かわかりません。教えてください。
BAどう書いてあるのか教えて下さい
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