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紹介予定派遣についてのQ&A その5
Q大学生等の若年雇用問題の改善のために、日本でワークシェアリング的なものを導入した場合の問題点をお教えください。参考、太田聡一http://www.cyzo.com/2011/01/post_6336.html
BA単純に給料が減ります。
Q生活保護があるから「働いたら損」なのだろうか?オレとしては何か嫌だなとは思う。こう思ったのは、生活保護と年金の支給額に開きがありすぎて「働いたら損」と思わせる状態だ、との主張を受けたから。でもオレが思うに、働いても、年金を満額支払っても6万円しか貰えない「現状」こそが、おかしいのではないかと思う。そう考えると別の疑問が沸く。「働いたら損」と思わせるほどの格差があるから、生活保護を「廃止しろ」というが、仮に廃止したとしてどの様な「恩恵」があるのか?オレは過去の質問で「雇用問題」の悪化を懸念し続けてきた。オレ自身もそうだが、子供一人で年老いた両親を抱える「負担」は特に深刻で、日本テレビのドキュメンタリーを見てとても不安になった。仮にだが生活保護を廃止したとして、介護の負担が減ることはあるのだろうか?雇用情勢の悪化を好転させる事ができるのだろうか?無理だと思う。そもそも論点が違う。中間層と貧困層の「格差」があり過ぎるから、貧困層がどうしようもなくなって生活保護が増えるのだろう。そう思ったとき「働いたら損」と思わせる諸悪の根源が「生活保護」というのは、間違いじゃないだろうか?国民が「安心して」働ける状態なら、誰だって活き活きとして働くだろう。だが介護や雇用悪化の問題を抱えていては不可能だ。「働いたら損」ならば「働いたら得」な社会にすればいい。そうすれば生活保護も自然に減るはずだし、常識的に考えても当たり前の話のはず。そうあるべきはずなのに、生活保護を批判するのは間違いではないだろうか?これって結局、貧困層の問題を何も解決せずに「放置」しているだけだろう。オマエラ貧乏人は「自己責任」によって貧乏なのだから仕方が無い。だからずっと貧しく、老いて、最後は惨めに死ねと言うのが批判する者の言い分。だったら「安楽死の法制度」の実現があって然るべきだろう。自己責任を問う者は、相手にその「責任」を取れと言う。だが金が無ければ生きられないのは事実。その上で責任を取れと言うのだから、死ぬしかないのだろう。と言うことは自己責任を問う者は、生きられない人間の「無様さ」をあざ笑う為に言うのだろうね。そんな醜さを許すぐらいなら国家として「自殺の手伝い」をやればいいと思う。
BAこっちは何十回も面接に行って、ようやく採用された工場での自分は週に3日程度しか仕事をさせて貰えず、熱い工場でのきつい肉体労働で7時間働いても1日5700円程度しか貰えませんでした。会社がいちゃもんを付けて試用期間の内に解雇しようとしたり、それでは解雇予告手当てを請求したら、知的障害者と一緒に1ヶ月間の肉体労働を命じたりされました。ずっと働いていた間にはこれなら最初から生活保護を受けた方がマシだったなと惨めな思いをしました。何故ならば、その時の俺の手取りは実質9万円も無かったので、どう考えてもその工場で週に数日働くよりも生活保護を貰った方が現金収入が多いのです。あの時には本気で「働いたら負けだ」と言う事を痛感しました。自分が25歳までの時には引越しや荷揚げ、土木工事などの仕事を現場のおじさんに怒鳴られながら、時には殴られては血を流して、あの時の自分は汗と涙を垂らしながら必死で働いていました。あの時には本気で「働いたら負けだ」と言う事を痛感しました。俺も頑張れば生活保護を受けられると言う確信が芽生えて来そうですw俺も生活保護を受けたいです!生活保護とは消費税以外の税金とかも払わなくていいんでしょう。国民健康保険料も高いし、今では滞納分が払えないので、どんどん滞納金が増えていく(涙)こいつらは全く働かずに生活保護を受けるだけで12万円+消費税分の6千円も加算して貰えるのは俺みたいな元非正規労働者に対して不公平じゃないかw生活保護の人のほうがいい暮らししているように思えるよね。うらやましいな・・・これではまさに働いたら負けだと何度も思いましたね。やはり俺にも生活保護を与えないのは最低限の文化的な生活を保障する憲法に違反かつ法の下の平等に反しますけどw
Q退職時のトラブルについて友人が複数の旅館に出入りしてマッサージの仕事をしております。最近仕事上の上司に当たる人Aの理不尽な要求に耐え切れず退職を考えているそうです。しかし退職にあたり少々問題があり退職に踏み切れずにいます。状況としては・昨年より約一年間働いている。・マッサージの国家資格は持っていない。(保持者と嘘をつけとAに強要されている)・仕事の時間に間に合わせるために移動の自動車運転でスピード違反を強要される。(通常1時間の距離を30分で走れと)・2年間は働き、それ未満で退職の場合は30万円Aへ支払いをしろ。・最近まではAの妻Bの送り迎え(Bも同じ仕事をしている)もさせられていた。(業務上のガソリン代の支給は無し)・雇用契約書類などは一切渡されていない。・賃金が低く月平均6〜7万円しか稼げない。(生活保護以下)・そのうえ働いた額の4割を渡すようにと言われている。(基本的に1割は旅館側に支払う)・日中の副業は禁止されている。(昼間に旅館以外からの仕事の可能性もあり自宅待機を命じられている)・たとえ仕事がなかったとしても旅館内に行き客引きを一人でしなければならない。(その分の時給などは支払われない)辞める意思は確定しているが30万円の支払い能力がなくやめるにやめられない。書面でやり取りをしているわけではないが、本当に支払わざるをえない状況なのか。Aは国家資格「按摩マッサージ師」を取得し開業しているが、無資格者を有資格者と偽らせその上、マージンをとって働かせることは合法的なのでしょうか?ちなみに友人は強要はされてるが基本的にAがすべての仕事についてきて見張っているわけではないので実際はお客様には偽ってはいません。しかし妻Bは無資格で虚偽申告しているようです。賃金に関しては一件の仕事について割合を決めてとられるわけですが、拘束時間を総合的に見ると最低時給以下になります。またガソリン代等も一切支払われていません。これらはやめる場合請求できるものでしょうか?法関係・雇用問題に関して詳しい方ぜひお知恵をお貸しください。だらだら書いてしまいわかりにくいですがどうぞよろしくお願いします。
BA真面目な話、即日行くなと言いたい。単なる金づるでしょ。
Q私がこの質問(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1176072246)をしたのには訳があります。(前の質問でカテゴリーを変えたほうがいいと指摘されたので転載になります)(転載もとの質問:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1176391996)確かに雇用問題と原発問題は違います。しかし密接に関わっているのは事実です。原発がなくなることによって、街が廃れたり、職を失ったりする方が確実に出てきます。「管理をするためにたくさんの人がいる」確かにそうですが、利益の出ない産業でどうやって人を雇うのでしょうか。国が金を出すことも出来ますがいったいどこからそんな金が出るのでしょう、この借金大国の日本において。よって減給は免れないでしょう。(追加)また安全だといわれていたから建てたのに、「やっぱ安全じゃない、止めよう」となれば地域住民たちは大変な被害をこうむることは明白です。民意のもと建てたと言われるかもしれませんが、それは対等な関係の下問われた民意ではないと考えます。この主張は「福島論」を参考にしました。(追加終)なぜ工場閉鎖と違うのか。工場が町にあっても国とのつながりはありません(と断言したものの良くわからないので詳しい方ご指摘お願いします)が、原発が町にあると国とのつながりが強固になります。つまり、国に対して責任をとれといえるわけです。なぜなら、国と街には服従関係が生まれているからです。このことは「福島論」を参考にしました。とにかく、私の一番の主張は原発をなくすことで犠牲になる人がいるということです。だから原発をなくすなという気は毛頭ありません。私たちも放射能の犠牲になりましたが、そんな原発を失くすことでさえ犠牲になる人が少なからずいるということを、そして我々は2度とこんな空しい犠牲者を出さないように勤めなくてはいけないことを頭の片隅においてほしくてこんな質問をしました。質問になっていないことは言わないでください。またそんなことはもう解かっているという方は好きなお菓子について語るかスルーしてください。補足原発の進退がどうだというところでなく、この原発はあらゆる問題をはらんでおり(それは思いがけない議論を呼びます、例えば皆さんの切り口がまったく異なるように)、何をするにもそこには必ず犠牲になってもらわないといけないマイノリティーがいる、民主主義と題した功利主義の蔓延した腐りきった社会にはこんな不幸な人もいる、むしろこちらのことについて意見していただきたいです。
BAベストアンサーに選んでもらわなくてもいいので、言いたいことがあり、しつこいようですが書かせて頂きます。あなたの言わんとするところは、大体分かりました。あなたが特に強く思うような体験ないし、考えによってこの文章を書いているだろうことも予測されます。そして、あなたが真剣に書いていることも予測できます。なのでこの文章は、まずあなたの文章批判を書き、そして、さらにあなたの考えに基づいて提案・対案を書くことにします。まず批判ですが、原発ということと他の問題を一緒に考えることはいささか疑問です。あなたは「何をするにもそこには必ず犠牲になってもらわないといけないマイノリティーがいる」とする一方で「私の一番の主張は原発をなくすことで犠牲になる人がいるということです」という矛盾したことを言っているのです。これでは、説得力を持ち得ないでしょう。もしも、あなたが原発周辺にいて、それがなくなって町が衰退してしまうことを心配しているならば、私は以下のようにその問題を提起します。「大きな継続的公共事業をなくした後、そこを去って、そして多くの人の記憶から消えてしまった後、その地域のことを考える作用・仕組み、ないし人々の記憶としてのモーメント作用がなければ、そこは犠牲の地とかしてしまい、そこに残るのはさびしい閑散とした田舎の風景だけです。原発という国策としての継続的公共事業によるそのまちも、又そういう観念をもつことを危惧しています。つまり、原発がある以上は、国等からお金が入ってきて経済的に潤います。そして、原発があることで注目もされるでしょう。それは一つの地域の特色でもあります。一方で事故が起きれば大変な事態になるのはその通りですし、原発立地事態の問題もその通りでしょう。そういった現在の原発状況において、そういった事業の撤退がその地域を根本的に変えてしまうことも又、社会的な事実です。それは、北海道夕張市が、かつて炭鉱で栄え有名な町の一つであったのが、その衰退によって記憶から遠のき、長い時間が経って、財政問題の悪化という問題から再度有名になったことからも明らかです。このように、その地域の経済、記憶、特色が一気に下降していく現状が、大規模な継続的事業には存在することを知ってほしいと思います。又、こういった地域があるということを考え、そしてどうあるべきか、ということも又、考えてほしい思います。」等というように、ただ原発がなくなれば町が衰退、という単純な図式ではなく、原発がなくなることで、その地域の経済、その地域への記憶、その地域の一つの特色といったことをどう守っていくのか、又そういうことがその地域全体の満足に適合して行われなければならない、という観点から問題を提起すべきであり、質問のような単純な図式で説明すれば、それはただ反感を招くだけであり、他の人の理解を得ることは難しいと言わなければなりません。≪補足について≫まず、何度も述べていますが、原発問題をクリアする上でそういう問題は生じ得ません。公的機関の裁量問題という別問題ですので。では、矛盾・論理不明解について。「私の一番の主張は原発をなくすことで犠牲になる人がいる」「何をするにもそこには必ず犠牲になってもらわないといけないマイノリティーがいる」→さて、「何をするにもそこには必ず犠牲になってもらわないといけないマイノリティーがいる」ということは、その論理として一見正当。細かく論理を分析すれば穴はあるが。つまり、あることをすれば、そこに犠牲が伴うとする。一方で「私の一番の主張は原発をなくすことで犠牲になる人がいる」ということは、つまり、あることをしないようにすることで、そこに犠牲が伴うとする。まず作為と不作為ということにおいて、作為によって犠牲は必然、不作為によっても犠牲は必然と。つまり整理すると、あなたは「原発を動かすこと(あることをすること)で犠牲になる人を認める」かつ「原発をなくすことで犠牲になる人を認める」という両方の論理を形成している。このような対立構造で考えれば、あなたの主張は「両者いる」ということを単に述べているだけなのであり、説得には成り得ない。このように、両者います、又はどちらにしても犠牲は出ます、という対立構造においては、解決の論理ではなく、哲学的論理でいうところの、1階で議論しているときに2階の論理を持ち出しているようなことなのである。つまり、どちらがいいかという論理でもなければ、意味のある論理でもなく、つまり、こちらも駄目でこちらも駄目という論理なのであり、では、どうするかということになれば、どうしようもないとしかなくなってしまう。つまり、放棄の議論なのである。哲学的には、ニヒリズムが言われているものである。つまり、あなたがこの文章を書いたときからの論理内在的な欠陥というべきであろうと思う。
Q経済のレポートで雇用問題について書こうとしています。しかし雇用問題といってもいまいちピンときません。こういうのを選ぶべきではないのかもしれませんが、「雇用問題」についてを具体的に教えていただけないでしょうか?また、雇用と就職には関係はありますよね?雇用から就職にレポートを展開しようと思っていましたので…ご回答よろしくおねがいいたします。
BA雇用問題には、いろんなキーワードがありますよ。・新卒の就職率・派遣労働者の問題・景気・リストラ・企業が資金不足で、雇えない(景気)⇒若者が正社員になれない。・労働基準法と実際の労働。など。・就職困難で悩み、ホームレスや自殺をする若者が急増していることも、大きな問題です。
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